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風景をあそぶ。

エガオデ、ウエヲミテ、明日ヘ。

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2008.11.30/Sun  00:00:00

前回の様な理由で作り始めた、パイクですが

まず、表現のコンセプトと言うか、基本方針を。(これが無いのとモノを作れない人なので)
○立体イラスト/絵画の様な表現。
 無理だけど、志は高く。
 原田泰治さんや名作「となりのトトロ」などの男鹿和雄さんの作品の様なイメージ。
○リアルより「らしさ」。
 うまく説明出来ませんが、本物そっくりではなく「こんな感じやね」ってモノに。
  ↑
 よくわかりませんよね(笑)
○ストーリー
 一つ一つのオブジェクト(要素)をストーリーを持たせて配置。
○季節、時間、シチュエーションを設定して表現。
 たとえば、「盛夏、祭りの日、夕立の後」などを設定して、空気感まで表現してみたい。

など、大げさなコンセプトを掲げました。
どこまで出来るのやら・・・
 
場所のモチーフは、
身近な、琵琶湖湖西/湖北地方(滋賀)、丹波(京都)、若狭(福井)あたりでイメージしてます。

路線の設定は、
ある湖の湖岸から山間部を抜け、海(日本海?)へ至る計画だった非電化ローカル地方鉄道。
湖岸から途中の山間の湯治場までで、計画は中断。
主な利用客は、通学の生徒や湯治場への湯治客。
払い下げられたレールバスがトコトコ走っています。

時代設定は、90年代

名称は、「水ノ杜鉄道(交通線?)」としています。
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